メッセージ(団体)

◆ねりまジェンダー研究会
女性労働の多種多様な課題解決が一歩でも進むよう、協力させていただきます。

◆全統一千葉市非常勤職員組合
chibappzwu@gmail.com
私たちの図書館、組合も女性「非正規」中心で30年近く頑張ってきました。是非ともに処遇改善とSDGsにかなう社会、公共サービスをつくって参りましょう。

◆ウィメンズカウンセリング京都  

http://www.w-c-k.org/       

コロナ禍でもDVや性暴力の相談を受ける相談員は通常通りの勤務を要求されていますが、安全の確保や待遇の改善について、どうなっているのだろうかと疑問を感じています。

◆学校図書館を考える全国連絡会

www.open-school-library.jp

学校司書はほとんどが非正規で、1年ごとに雇用が切られる会計年度任用職員に移行しています。

「官製ワーキングプア」の問題は、学校司書の果たすべき役割の根幹に関わる大きな問題です。

コロナ下での緊急集会の開催と、その後もこの問題に継続して取り組まれるとのこと、大変心強く感じます。20日の集会の成功を祈念し、この問題が広く大きく受け止められていくことを願っております。

◆全国婦人相談員連絡協議会                            

全国婦人相談員連絡協議会では、会計年度任用職員制度に対し、国に下記の4点を要望しています。

①「会計年度任用職員」の実態把握と検証、適宜改善

②フルタイム任用・雇止めのない安定雇用

③正規職員と変わらぬ同一賃金同一労働に見合う給与の保証

④専門職・専任職としての任用制度化

婦人相談員は公的機関に属するため、秘匿性と守秘義務から支援の内容については語れないシャドウワークです。そのため婦人相談員の業務は広く周知されていない現状があります。婦人相談員は公務労働の最前線で働き、相当な知識と専門性を必要としています。あらゆる女性の複雑で多様化している相談を担い、その内容は複雑を極めています。数年で異動する正規職員が同じスキルを身に付けるには相当な時間と年月を有し、相談の質を保てない現状があります。婦人相談員はソーシャルワーカーとしてケースワークを行い、コーディネーターとして関係機関との連携を担っています。そのため専門的スキルを必要とし、人権擁護とジェンダーの視点を併せ持たなければならないなどがあるにもかかわらず、会計年度任用制度では総務省が提示していた要件から逸脱した任用がされた結果となりました。

本協議会が行ったアンケート調査の結果では、8割が会計年度職員で非正規です。勤務形態はパートタイムが70%、フルタイムが9%でした。正規職員はわずか6%。雇止めについては、会計年度任用職員の導入で一年毎の雇用となり、更新はありますが、勤務評定と面接を伴うものとなりました。ボーナスについては「支給されるようになった」が5割弱ありますが、「給与が上がった」は3割にとどまっています。給与が上がった3割についても、誤差の範囲で上がった者もおり、時給換算すると国の定める最低賃金に満たない者もいます。

厚労省からの婦人相談員の配置の促進の発出、総務省の会計年度任用職員制度の趣旨や概要から見ると、婦人相談員の業務は常勤職やフルタイム勤務とすべき標準的な業務の量がある職であるにもかかわらず、適正な任用・勤務条件の確保という新制度の趣旨に反しています。婦人相談員は命に直結した相談支援を行っており、その業務の内容や責任の程度は専門・専任職に相当し相談者の命を左右する重大なものです。特に、これまで臨時・非常勤職員として長年再任用が繰り返されてきた婦人相談員がほとんどで恒常的な業務でもあり、相当の期間任用される職員を就けるべき業務に従事する職種であることにも該当します。フルタイム勤務とすべき標準的な業務の量がある職であるにもかかわらず、時間だけ短縮して、フルタイム勤務とすべき標準的な業務の量がないと扱うことや、あえてパートタイムとして任用した上で、常態的に残業をさせて実労働時間はフルタイムと同様となるというような脱法的な運用を行うことは許されません。

今回の会計年度任用職員への移行で、待遇を不利益に変更されている婦人相談員が大半であることが調査結果からもわかります。

婦人相談員の過酷な業務に対する社会的評価の低さも含め、処遇改善と共に加害者対策と安全対策が保証されることも併せて望みます。

◆まんなかタイムス            

https://mannakatimes.wordpress.com/

新型コロナ以前から、女性たちは経済政策の失敗からくるしわ寄せを被っています。その困りごとを支援する行政機関の最前線で(正規職員ではなく)非正規職員や受託業者に所属する非正規スタッフが(自分自身も不安定雇用)目の前の人のために力を尽くしています。そんな「他人の身の振り方の相談支援をしている自分が明日をも知れない」を可視化するこのプロジェクトに賛同します。

◆attac公共サービス研究会

http://www.jca.apc.org/attac-jp/japanese/    

attacというオルタ・グローバリゼーション運動の市民運動です。attacの中に公共サービス研究会があり、公共サービスの民営化に反対する運動を行っています。

水や医療、清掃、郵政、教育…、日本だけでなく世界中でおこっている公共サービスの民営化がもたらす社会に警鐘を鳴らし、誰もが必要な公共サービスを受け取れる社会のための運動を継続しています。

公共サービスの担い手自身が不安定雇用の労働者であり、その中で住民のライフラインを守るという矛盾に愕然とします。底辺への競争ではなくて、一人一人の命と暮らしを守り、より安心して人間らしく生きる生活を共に獲得したいです。がんばりましょう!

◆言葉を学ぶNGOおせっ会                             

この様な不安定な労働待遇で公共施設や公共の福祉を担うのは無理があり過ぎです。二元代表の自治体の議員は政策として提案して欲しい。

◆(有)フェミニストセラピィなかま”          

http://ftnakama.jimdo.com                

フェミニストセラピィ”なかま”がオープンしてから42年になります。その間私達は一貫してジェンダー平等を軸としたカウンセリングをしてきました。長い道のりでしたが最近やっと先に少し光りが見えてきたように感じます。これからも皆様と一緒に女性が生きやすい社会を目指していきたいと願っています。

◆ワーキング・ウィメンズ・ヴォイス                            

応援しています!ご一緒にがんばりましょう!

◆東京の図書館をもっとよくする会                                 

現実の図書館を支える中心を担っているのは非正規の職員であり、多くは女性です。図書館以外のところでも、いちばん権利を主張することが難しく、雇用が不安定な立場にあるのが女性たちです。黙っていたのでは切り捨てられるだけです。

集会の成功と運動の前進を祈り、応援します。

◆女性ユニオン東京            

TEL:03-6907-2020 Email:info@w-union.org               

公共サービスの仕事が不安定で低賃金な働き方であることが、すべての女性労働の理不尽な差別を正当化しているのではないでしょうか。しかもその多くが女性によって担われており、女性の仕事を正当に評価しないジェンダーバイアスを痛感します。女性たちが広くつながって、形だけの「公募」を繰り返すことにより、女性を毎年「雇止め」の不安に陥れる非正規公務員の制度を改善していきたいです。

◆はたらく女性の全国センター(ACW2)     

私達の団体にも公務非正規の方がたくさんいます。心から連帯します。

http://wwt.acw2.org/

◆全国学校事務労働組合連絡会議(全学労連)

http://gakurou2006.web.fc2.com/

全国の学校事務職員の独立組合の連絡会議です。私たちの職場である学校にも非正規の会計年度任用の労働者がたくさんいて、今、その方たちを抜きにしての学校職場はなりたちません。教員以外はほとんど女性の非正規職です。いっしょに働く仲間同士の労働条件の違いは、マイナスにしかなりません。同じ仕事をするなら同じ賃金・労働条件が原則でなければならないと思っています。みなさんといっしょに声を上げます。ともに!

◆NPO法人参画プラネット

https://sankakudo.net/

「公共サービス」が抱える担い手の課題。市民一人ひとりにとっての重要性を伝える必要がある!その視点から、賛同します。そして、「公共サービス」の担い手となっているNPOとしても、「市民社会づくりの担い手」として、この課題に向き合うときです。

◆社会へ届ける女性の活動研究会

社会へ届ける女性の活動研究会では、瀬山紀子さんを講師にむかえ、2020年11月に「エッセンシャルワーカーのあり方―公務非正規問題を足掛かりに」をテーマに開催。コロナ禍で露呈した公共の脆弱さの課題―その脆弱さが、市民生活全般の危機に直結することが明らかとなるとともに、その前提として、一人ひとりの人の命、暮らしを大切に考えるという課題の共有がなければならないという提案がありました。

そのうえで、「事は急を要する」、「公務領域、なかでもエッセンシャルワークを担う幅広い人たちと課題を共有し、守るべき価値は何かを確認しあい、それを守るために必要な方策を考え合いたい」との呼びかけに応えて、このたびの緊急集会へ!賛同します。

◆女たちの歴史プロジェクト

https://www.facebook.com/herstoryPJ

官製ワーキングプアの問題はワーカー側だけでなく官制ケァを受ける市民の側にも関わってくる問題だから支援します。

◆クオータ制の実現をめざす会

https://www.facebook.com/1999QUOTA

政策決定の場が、男性偏在の歪さから改善されていけば、酷い格差は解消へ向かうと思います。

〇民主主義の赤字解消への選挙制度改革

〇女性差別撤廃条約選択議定書の批准

〇最高裁のジェンダー平等

皆で連携していきましょう ♪

◆日本フェミニストカウンセラー協会

https://www.facebook.com/fckyokai2002/

フェミニストカウンセリングを訪れる女性にとってはもちろん、男女共同参画センター、DVセンター、ワンストップセンター等の相談業務に従事している多くのフェミニストカウンセラーにとっても、とても大切な課題です。

◆守口市学童保育指導員労働組合

◆守口市学童保育指導員雇い止め事件原告団 (守口学童支援共闘会議)

 アドレス    mado@osaka-jichiroren.jp

 電話番号 06 6354 7201(大阪自治労連内)

昨年3月コロナ禍で、一斉休校が要請された時、こどもたちの命を守り、保護者の就労支援をした学童保育指導員は、ほとんどが非正規です。非正規の現場は、指導員の処遇も劣悪ですが、施設も環境も物品も整っておらず、コロナ禍の1日保育は、毎日、自身の感染不安もある中で、必死で感染対応を行い、こどもたちを受け入れ、なんとかいつもの生活を保障したいと頑張っていました。そんな矢先、2019年4月に民間委託されたばかりの守口市の学童保育で13人の指導員が雇い止めされました。理由は「会社に反抗的だった」等々よほど納得ができないものでした。雇い止めになった指導員のうち10人が裁判と労働委員会に立ち上がりました。慢性的な人員不足解消のためと実施された民間委託は、簡単に労働者から仕事を人生をも奪ってしまいました。非正規職員、民間委託の問題はつながっています。今回の雇い止めのたたかいは、全国の非正規、民間委託の問題であると思って頑張っています。この緊急集会にとても期待していますし、非正規現場の現実を社会に発信し、少しでも良く変えていきたいという気持ちで一緒に頑張りたいです。よろしくお願いいたします。

◆「バスストップから基地ストップ」の会                                                                      

女性中心のグループで、神奈川におる「キャンプ座間」の米軍・自衛隊基地とその強化に反対して毎週の座り込みと月例のデモを継続しています。座り込みの時にはみんなでいろいろな話をしますが、毎回、社会の理不尽さには怒り心頭です。

この集会は仲間の一人からの呼びかけで知りました。共感する思いがたくさんあります。すでに仕事をリタイアした人も多いですが、みんななんらかの仕事についていて、振り返ってみれば、やはり、非正規や時給で働く仕事についている人がほとんどです。子どものいる人は子どもの小さい時は保育園のお世話になり、今また自分や家族が介護を受ける側になり、そうした現場で働く人も多くは女性の非正規労働者です。若い人たちでも、賃金が安く自立して生活できない人がたくさんいますね。こうした理不尽な連鎖を次の世代、またその次の世代に繋いではいけないと思います。公共サービスの現場こそ、先ず率先して、公正な労働条件の職場を作ってほしいと思います。

◆東京公務公共一般労働組合

http://www.yo.rim.or.jp/~kk-ippan/

結成から30年間に亘り自治体非正規労働者の安定雇用と均等待遇に取り組んできました。官製ワーキングプアの問題は、同時に女性労働問題であると言えます。多くの団体、人達結成から30年間に亘り自治体非正規労働者の安定雇用と均等待遇に取り組んできました。官製ワーキングプアの問題は、同時に女性労働問題であると言えます。多くの団体、人達との連帯で抜本改善を実現したい。

◆ユニオン習志野

コビッド19(新型コロナ)を口実に、非正規、とりわけ女性労働者に犠牲を押し付け、切り捨てる攻撃。許せません!怒りと団結ではね返しましょう!

図書リスト(発言者関連著作等)

『キャリアカウンセラーという生き方 「人生の節目」を乗り越える人を支える仕事』古川晶子/著 セルバ出版 2018年4月 ISBN:978-4-86367-411-0

『女性問題と社会教育 ジェンダー視点に立つ成人の教育・学習論への試み』中藤洋子/著
ドメス出版 2005年6月 ISBN:4-8107-0644-3

『婦人保護事業から女性支援法へ―困難に直面する女性を支える』戒能民江,堀千鶴子/著 信山社 2020年7月 ISBN:978-4-79-728103-3

図書リスト(国際的視点から)

『政治経済の生態学 スウェーデン・日本・米国の進化と適応』スヴェン・スタインモ/著 山崎由希子/訳 岩波書店 2017年8月 ISBN:978-4-00-024724-5

『就業機会と報酬格差の社会学 非正規雇用・社会階層の日韓比較』 有田 伸/著 東京大学出版会 2016年3月 ISBN : 978-4-13-050187-3

『ソウルの市民民主主義 日本の政治を変えるために』白石孝/編著 コモンズ 2018年3月 ISBN:978-4-86187-146-7

『「働き方改革」の達成と限界 : 日本と韓国の軌跡をみつめて』横田伸子, 脇田滋, 和田肇/編著 関西学院大学出版会 2021年1月 ISBN:978-4-86283307-5

図書リスト(非正規問題一般)

『下層化する女性たち : 労働と家庭からの排除と貧困』小杉礼子, 宮本みち子/編著 勁草書房2015年8月 ISBN:978-4-32-665394-2

『女性活躍「不可能」社会ニッポン : 原点は「丸子警報器主婦パート事件」にあった!』渋谷龍一/著 旬報社2016年5月 ISBN:978-4-84-511461-0

『主婦パート最大の非正規雇用』本田一成/著 集英社 (集英社新書 ; 0528B) 2010年1月 ISBN:978-4-08-720528-2

『主婦パートタイマーの処遇格差はなぜ再生産されるのか』 金英/著 ミネルヴァ書房 2017年12月 ISBN : 978-4-62-308067-0

『シングル女性の貧困 : 非正規職女性の仕事・暮らしと社会的支援』 小杉礼子, 鈴木晶子, 野依智子,男女共同参画推進協会/編著 明石書店 2017年9月 ISBN:978-4-75-034565-9

『正規の世界・非正規の世界』 神林 龍/著 慶応義塾大学出版会 2017年11月
ISBN : 978-4-76-642482-9

『正社員消滅』竹信三恵子/著 朝日新聞出版(朝日新書 ; 610)  2017年3月
ISBN:978-4-02-273710-6

『ルポ貧困女子』飯島裕子/著 岩波書店(岩波新書 ; 新赤版 1621) 2016年9月
ISBN:978-4-00-431621-3

図書リスト(民間委託問題等)

『企業ファースト化する日本 虚妄の「働き方改革」を問う』竹信三恵子/著 岩波書店 2019年2月 ISBN:978-4-00-061318-7

『NPOと労働法―新たな市民社会構築に向けたNPOと労働法の課題―』 渋谷典子/著  晃洋書房 (ガバナンスと評価) 2019年6月 ISBN:978-4-7710-3206-4

『公契約条例がひらく地域のしごと・くらし』永山利和・中村重美/著 自治体研究社 2019年6月 ISBN:978-4-88037-697-4

『公契約を考える―野田市の公契約条例制定を受けて (自治総研ブックレット)』辻山幸宣, 上林陽治, 勝島行正/編著 公人社 2010年3月 ISBN : 978-4-86162-065-2

図書リスト(公務員問題)

『市民を雇わない国家 日本が公務員の少ない国へと至った道』 前田健太郎/著 東京大学出版会 2014年9月 ISBN:978-4-13-030160-2

『公務員制度改革という時代 自治総研叢書36』 佐藤英善/編著 敬文堂 2017年12月、ISBN:978-4-7670-0224-8

『地域を支える エッセンシャルワーク』山谷清志、藤井誠一郎/編著 ぎょうせい 2021年3月 ISBN:978-4-324-10969-4

図書リスト(公務非正規関連)

官製ワーキングプアの女性たち あなたを支える人たちのリアル』竹信三恵子・戒能民江・瀬山紀子/編 岩波書店(岩波ブックレット)2020年9月 ISBN:978-4-00-271031-0

非正規公務員のリアル~欺瞞の会計年度任用職員制度』上林陽治/著 日本評論社 2021年2月 ISBN:978-4-535-55984-4

非正規公務員の現在 深化する格差』上林陽治/著 日本評論社 2015年11月 ISBN:978-4-535-55824-3

非正規公務員』上林陽治/著 日本評論社 2012年8月 ISBN:978-4-535-55712-3

『相談の力 : 男女共同参画社会と相談員の仕事』須藤八千代, 土井良多江子/編著 明石書店 2016年1月 ISBN:978-4-75-034299-3

『私たち非正規保育者です : 東京の公立保育園非正規職員調査から見えてきたもの』垣内国光, 高橋光幸, 小尾晴美/監修 非正規保育労働者実態調査委員会/編著 かもがわ出版 2015年8月 ISBN:978-4-780-30785-6

3月20日集会 賛同人

●個人  (199人)

青木玲子
秋池陽子
秋風千惠(島根県立大学他 非常勤講師)
秋山愛子(国連エスキャップ)
秋山淳子
浅倉むつ子(早稲田大学名誉教授)
浅野富美枝
浅野悠生(専門学校学生)
阿曾千代子(図書館とともだち・鎌倉)
有馬保彦(市民の意見30の会・東京)
安藤美保子( 非正規公務員)
飯島裕子(ノンフィクションライター)
五十嵐美那子(生活思想社)
池沢昇(東京の図書館をもっとよくする会)
山上千恵子(映画制作者)
井田暁子(独立行政法人 国際協力機構)
伊藤みどり(はたらく女性の全国センター)
井上摩耶子(WCK フェミストカウンセラー)
岩崎真美子(フリーランスライター)
上野千鶴子(認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長)
臼井久実子
江藤裕子(学校図書館を考える全国連絡会)
大木清子(元婦人相談員)
大沢真理
太田剛 (図書館と地域をむすぶ協議会)
大塚恵美子(前東村山市議会議員)
大野真理子
大橋由香子
大畑正姫
岡田依里(団体職員)
荻原由美子
折原和代
海渡捷子(フェミニストカウンセラー)
堅田香緒里(法政大学)
片山亜紀(獨協大学)
桂容子
加藤久美子
神永れい子(クオータ制の実現をめざす会)
賀谷恵美子(女性相談ネット埼玉)
川面充子
川西玲子(NPO法人働き方ASU-NET)
川村雅則(北海学園大学教授)
北明美
木下彰子(国際ゾンタ)
木下忠親
木下みゆき(大学教員)
客本牧子
京極紀子(学校事務職員労働組合神奈川)
楠神小夜子(フェミニストカウンセラー)
栗田隆子(文筆業)
紅林進(フリーライター)
黒須さち子(埼玉県会計年度任用職員)
桑島薫(名城大学)
小金菜穂子(介助者 全国一般労働組合東京南部)
小園弥生(男女共同参画センター職員)
後藤暢子(婦人相談員)
小林敦子(枚方市立中央図書館)
小林久公(過去と現在を考えるネットワーク北海道)
佐伯加寿美(さいたま市議会議員)
酒井かをり
櫻井夢子
笹川あゆみ(大学非常勤講師)
佐崎和子
佐々木郁子(DV被害者支援アドバイサー)
佐々木真紀(婦人相談員)
砂生絵里奈(鶴ヶ島市教育委員会)
定松文(恵泉女学園大学)
佐藤敦子(I女性会議 練馬)
さとうしゅういち(広島瀬戸内新聞社主・介護労働者・元県庁職員)
志々目千潮(秩父地区労議長)
柴田美代子(男女共同参画センター 会計年度任用職員)
渋谷龍一(労働ジャーナリスト)
島津美弥子(NPO職員)
清水はるみ(共学ネット・さいたま)
下野裕子(埼玉県男女共同参画推進センター専門員)
城野里江
白井則邦(司法書士・酒々井町議会議員)
白崎朝子(介護福祉士・ライター)
杉浦 あかね(東京大学教職員組合員)
杉村和美(フリー編集者)
鈴木多美江(ジェンダー平等 埼玉)
鈴木由美子(自由業 中野の図書館を考える会 東京の図書館をもっとよくする会)
須藤延恵
周藤由美子(ウィメンズカウンセリング京都 フェミニストカウンセラー)
徐侖希
高木さとこ(狛江市議会議員)
高木澄子
竹之下雅代( ウィメンズカウンセリング京都)
田代尚子(官製ワーキングプア研究会会員)
田中恵美子(東京家政大学)
田中弘子(NPO法人青森県男女共同参画研究所)
田辺美弥子(高校教員)
谷康子(女性ユニオンぷらす 所属・法律事務所勤務)
谷森櫻子(新座市民主教育を進める会世話人)
田巻紘子(弁護士)
塚田悦子
塚原久美(RHRリテラシー研究所 代表)
つじ ゆうさく(アウェア)
鶴丸周一郎(名古屋ふれあいユニオン)
寺田光雄
時實達枝(社会生活コンサルタント・カウンセラー)
時永裕子(ワーキング・ウィメンズ・ヴォイス)
得本令子(特定非営利活動法人えんじょいんと理事長)
利光恵子(グループ生殖医療と差別・薬剤師)
戸田有紀
十時由紀子(出版舎ジグ)
冨田真平(弁護士)
友杉明日香
内藤進夫(アルバイト・派遣・パート非正規等労働組合「あぱけん神戸」相談員 、「なくそう!官製WP関西集会」実行委員)
中尾光恵(守口市学童保育指導員)
中尾泰美(竹原市)
永島真弥(元自治体女性相談員)
中島由美子
中田進(関西勤労者教育協会・副会長)
中谷文美(大学教員)
永戸千草
中西あい
中原純子(全労協女性委員会)
中村和雄(弁護士)
中村崇(学校司書)
中村直子(婦人相談員)
仲村宮子(那覇市/なは女性センター非常勤職員/官製WP当事者)
長安めぐみ(群馬大学ダイバーシティ推進センター)
中山一郎(自治労東京交通労組)
二階堂祐子
西井理恵(学童保育)
庭田百合子
野崎泰伸(立命館大学非常勤講師)
野田千佐子
野村修一(弁護士)
萩原久美子
橋野高明(日本キリスト教団牧師・元同志社大人文研研究員)
林田江利子(埼玉県会計年度任用職員)
原伸子(法政大学・教授)
原田明美(労働組合書記)
久松三二
土野信子
非正規まき労(図書館「会計年度」司書)
平川景子(明治大学)
平野みどり(DPI女性障害者ネットワーク)
廣森直子(青森県立保健大学)
福島みずほ(参議院議員)
福田紀子
福富洋一郎
福波和尚(地方公務員)
藤井美登利(NPO川越きもの散歩)
藤木和子(弁護士・聞こえないきょうだいをもつSODAソーダの会代表)
藤田一枝(元衆議院議員)
藤本庸子
藤原千沙
船橋邦子(北京JAC)
細野かよこ(東京・生活者ネットワーク)
本田 宏(NPO法人医療制度研究会副理事長)
前田顕孝(自治労滋賀県本部)
松尾千尋(契約職員)
松波めぐみ(非常勤講師、登録ヘルパー)
三浦まり(上智大学)
皆川満寿美(中央学院大学現代教養学部教員)
南野真左闘
みやかわ伸(衆議院議員)
宮崎俊郎(学校事務ユニオン東京)
持田 誠(浦幌町立博物館学芸員)
森下芳則
森屋裕子(フィフティ・ネット)
屋嘉比ふみ子(ペイ・エクイティ・コンサルティング・オフィス)
矢澤江美子(八潮市議)
矢澤澄子(元大学教員)
安田信子
安田真幸
山口薫(福島みずほ事務所)
山口洋子(認定NPO法人男女共同参画こしがやともろう)
山崎精一
山下清子(ベアテさんの会)
山下弘之(NPO 官製ワーキングプア研究会理事)
山田嘉則(医師)
山本勝美(元保健所心理職員)
山本志都(弁護士)
柚木康子
湯澤直美(立教大学)
吉中由紀(一般社団法人くらし・サポートウィズ 理事長)
吉野真佐代(フリーランス)
米山ゆり子(保育士)
力丸世一(主婦)
和田肇

匿名希望 14人

3月20日集会 賛同団体

賛同団体 65団体 五十音順(敬称省略)
 
I女性会議
I女性会議練馬支部
アウェア
NPO法人アジア女性資料センター
attac公共サービス研究会
Alliance Youtoo
アルバイト・派遣・パート非正規等労働組合(あぱけん神戸)
認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク
ウィメンズカウンセリング京都
大阪 守口学童保育指導員原告
女たちの歴史プロジェクト
学校事務職員労働組合神奈川
学校図書館問題研究会
かりん燈関東
均等待遇アクション21
クオータ制の実現をめざす会
言葉を学ぶNGOおせっ会
NPO法人参画プラネット
自治体労働者組合・杉並
自治労東京都本部 地域福祉ユニオン東京
社会へ届ける女性の活動研究会
社会教育推進全国協議会
出版労連 日本出版労働組合連合会
女性グループ翼(ウィング)
一般社団法人 女性相談ネット埼玉
女性と人権全国ネットワーク
女性ユニオン東京
女性労働問題研究会
SNAW / Safety Net Aichi of Women / 女性によるセーフティネット愛知
世界女性会議岡山連絡会
全国一般労働組合東京南部
全国学校事務労働組合連絡会議(全学労連)
全国婦人相談員連絡協議会
全国フェミニスト議員連盟
千丁ウィミンズネットワーク
全統一千葉市非常勤職員組合
全統一労働組合
SOSHIREN 女(わたし)のからだから
認定特定非営利活動法人 男女共同参画こしがやともろう
公益財団法人地方自治総合研究所
東京過労死家族会
東京公務公共一般労働組合
公益社団法人東京自治研究センター
東京・生活者ネットワーク
東京の図書館をもっとよくする会
特定非営利活動法人東京労働安全衛生センター
図書館問題研究会
名古屋ふれあいユニオン
日本フェミニストカウンセラー協会
日本マスコミ文化情報労組会義(MIC)
ねりまジェンダー研究会
練馬24条の会
「バスストップから基地ストップ」の会
はたらく女性の全国センター(ACW2)
非正規労働者の権利実現全国会議
(有)フェミニストセラピィなかま
ふぇみん婦人民主クラブ
北京JAC
まんなかタイムス
守口市学童保育指導員労働組合
ユニオン習志野
特定非営利活動法人リソース・エンパワメント・ネットワークREN
レイバーナウ 
連帯労働者組合・杉並
ワーキング・ウィメンズ・ヴォイス